中心力ポテンシャルによる定常散乱 1
散乱の波動関数の無限遠での漸近形と断面積が散乱振幅の2乗になること 2粒子衝突における重心系の断面積と実験室系の断面積の関係式
量子力学についての読書メモなど
散乱の波動関数の無限遠での漸近形と断面積が散乱振幅の2乗になること 2粒子衝突における重心系の断面積と実験室系の断面積の関係式
ベルの不等式の導出,量子もつれや量子力学の解釈論争について これで,量子力学のメモはひとまずおしまい ぜんぶで12章になった
置換演算子,ボース粒子,フェルミ粒子,アイソスピンなど
クレブシューゴルダン係数,スピン軌道相互作用,ゼーマン効果など
時間に依存する系と,連続固有値の場合について
水素原子のエネルギー準位など
角運動量の一般化とスピン
軌道角運動量の固有値問題 シュレーディンガー方程式でエネルギーを求めたのと同じやり方で,微分方程式をつくって軌道角運動量を求めるやり方
シュレーディンガー方程式をもとに量子力学のアイディアを確認
物質の波動論からシュレーディンガー方程式に至るはなし
エネルギー量子と光の粒子性の発見
調和振動子に摂動がある場合. これで朝永先生の量子力学本はとりあえずおしまい.
周期的な摂動による状態遷移
時間を含まない摂動による遷移
時間を含む場合
縮退のある場合の摂動
縮退のない場合の摂動
N個の粒子のある系の対称性とパウリの原理
パウリの排他原理 対称性の分類
スピン角運動量と軌道角運動量の合成 スピン軌道相互作用 ゼーマン効果
スピンの固有関数やパウリのσ行列など
電子のスピン 1個の電子の場合
波動論と粒子論の同等性
重ね合わせ状態のエネルギーの確率
確率の保存とエルミート演算子
物質場/波動場/ド・ブロイ場の量子化
物質波の理論で考えるラザフォード散乱
物質波の理論で考えるトンネル効果(1次元)
デルタ関数
連続固有値の場合の直交定理と展開定理.
波動力学
行列力学
電子のスピンやパウリの排他原理の発見
原子の殻状構造
ボーアの理論
ゼーマン効果,ラザフォードの実験,原子のスペクトル,リュードベリの公式など
コンプトン効果のこと.
光電効果のこと
ノイマンの量子力学の数学的基礎を読んだときのメモ.
ノイマンの量子力学の数学的基礎を読んだときのメモ.
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