量子力学18 経路積分の入門の入口のフンイキ
経路積分がどんなカンジのもんかフンイキだけ見るメモ
量子力学についての読書メモなど
経路積分がどんなカンジのもんかフンイキだけ見るメモ
グリーン関数による形式化やT行列の導入と2つの原子による散乱現象への応用など
時間発展演算子を使った断面積
クーロンポテンシャルによる散乱,ラザフォード散乱,核力とクーロン力による散乱,同種粒子の衝突,陽子-陽子衝突
有限範囲のポテンシャル,剛体球ポテンシャル,井戸型ポテンシャル,位相のずれと断面積,散乱共鳴など
散乱の波動関数の無限遠での漸近形と断面積が散乱振幅の2乗になること 2粒子衝突における重心系の断面積と実験室系の断面積の関係式
1次元のシンプルなポテンシャルによる散乱問題 トンネル効果や無限に深い井戸型など
散乱理論のメモ ラザフォード散乱や2粒子の衝突など
ベルの不等式の導出,量子もつれや量子力学の解釈論争について これで,量子力学のメモはひとまずおしまい ぜんぶで12章になった
正準交換関係による電磁場の量子化,電子と電磁場の相互作用の近似,水素原子の状態遷移確率など
古典電磁気学の電磁場の理論のおさらいとハミルトニアンの正準変数での表現
置換演算子,ボース粒子,フェルミ粒子,アイソスピンなど
クレブシューゴルダン係数,スピン軌道相互作用,ゼーマン効果など
時間に依存する系と,連続固有値の場合について
googleドライブにpdfファイルを保存してリンクを張っていたが,容量の限界になった際に誤ってすべてのファイルを削除したかもしれない ファイルを保存できるブログを見つけたので,そちらに移ることを検討中.
朝永の量子力学IIの第10章(1)-(5)を復旧
水素原子のエネルギー準位など
角運動量の一般化とスピン
朝永の角運動量とスピンの第I部 角運動量とスピン(1)~(12)を復旧
軌道角運動量の固有値問題 シュレーディンガー方程式でエネルギーを求めたのと同じやり方で,微分方程式をつくって軌道角運動量を求めるやり方
朝永の角運動量とスピンの第II部 摂動論(1) - (6) を復旧
シュレーディンガー方程式をもとに量子力学のアイディアを確認
なぜなのか,いつからなのか,不明. いま気づいた. とりいそぎ直近2つのファイルを再アップロードした.
物質の波動論からシュレーディンガー方程式に至るはなし
エネルギー量子と光の粒子性の発見
調和振動子に摂動がある場合. これで朝永先生の量子力学本はとりあえずおしまい.
周期的な摂動による状態遷移
時間を含まない摂動による遷移
時間を含む場合
縮退のある場合の摂動
縮退のない場合の摂動
N個の粒子のある系の対称性とパウリの原理
パウリの排他原理 対称性の分類
スピン角運動量と軌道角運動量の合成 スピン軌道相互作用 ゼーマン効果
スピンの固有関数やパウリのσ行列など
電子のスピン 1個の電子の場合
波動論と粒子論の同等性
重ね合わせ状態のエネルギーの確率
確率の保存とエルミート演算子
物質場/波動場/ド・ブロイ場の量子化
物質波の理論で考えるラザフォード散乱
物質波の理論で考えるトンネル効果(1次元)
デルタ関数
連続固有値の場合の直交定理と展開定理.
波動力学
行列力学
電子のスピンやパウリの排他原理の発見
原子の殻状構造
ボーアの理論
ゼーマン効果,ラザフォードの実験,原子のスペクトル,リュードベリの公式など
コンプトン効果のこと.
光電効果のこと