ワインバーグ著 場の量子論 3.4 反応率と断面積
ワインバーグ著 場の量子論 3.4 反応率と断面積 を読んだときのノートです. PDFにしてます.
量子力学についての読書メモなど
ワインバーグ著 場の量子論 3.4 反応率と断面積 を読んだときのノートです. PDFにしてます.
ワインバーグ著 場の量子論 3.5 摂動論 を読んだときのノートです. PDFにしてます.
クーロンポテンシャルによる散乱,ラザフォード散乱,核力とクーロン力による散乱,同種粒子の衝突,陽子-陽子衝突
有限範囲のポテンシャル,剛体球ポテンシャル,井戸型ポテンシャル,位相のずれと断面積,散乱共鳴など
ワインバーグ著 場の量子論 8.1 ゲージ不変 を読んだときのメモです. PDFにしてます.
ワインバーグ著 場の量子論 5.2 因果的スカラー場 を読んだときのノートです. PDFにしてます.
時間発展演算子を使った断面積
散乱の波動関数の無限遠での漸近形と断面積が散乱振幅の2乗になること 2粒子衝突における重心系の断面積と実験室系の断面積の関係式
角運動量の一般化とスピン
経路積分がどんなカンジのもんかフンイキだけ見るメモ
1次元のシンプルなポテンシャルによる散乱問題 トンネル効果や無限に深い井戸型など
置換演算子,ボース粒子,フェルミ粒子,アイソスピンなど
クレブシューゴルダン係数,スピン軌道相互作用,ゼーマン効果など
朝永の量子力学IIの第10章(1)-(5)を復旧
水素原子のエネルギー準位など
軌道角運動量の固有値問題 シュレーディンガー方程式でエネルギーを求めたのと同じやり方で,微分方程式をつくって軌道角運動量を求めるやり方
物質の波動論からシュレーディンガー方程式に至るはなし
エネルギー量子と光の粒子性の発見
周期的な摂動による状態遷移
デルタ関数
光電効果のこと
ワインバーグの場の量子論をよんで,量子力学ってこういうこと?って思ったことをメモしとく.
ワインバーグ著 場の量子論 8.7 コンプトン散乱 を読んだときのメモです. PDFにしてます.
ワインバーグ著 場の量子論 7.7 場の再定義と冗長結合 を読んだときのメモです. PDFにしてます.
ワインバーグ著 場の量子論 2.2 対称性 を読んだときのノートです. PDFにしてます. (タマタマ見つけたマチガイを修正したりしました.2020.7.8.)